記事一覧
【10月開催】第3回ヒコシャメデル写真展 「オレンジ&ゴールド」
第3回ヒコシャメデル写真展
「オレンジ&ゴールド」
Oct 31-Nov 3|2026
【開催期間】
2026年10月31日(土)〜11月3日(火・祝)
11:00a.m.〜7:00p.m. ※最終日は4:00p.m
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【出展者】
塚原 徹・小沼 成彦・高橋 忠延・川田 晃志・洲家 岳人
深谷 美和子・里村 幸昭・渡部 将大・原田 涼太郎・島田 康司
後藤 大輝・岡田 雅典・松尾 省吾・西浦 寛樹・澤田 晶子
吉冨 武留・片岡 歩・赤井 遥・山田 滉太・宇佐美 雄大
作村 俊弘・木村 紀雄・古田 佑一
ルーク・オザワ(テーマ監修)
【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »
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写真展について

第3回ヒコシャメデル写真展「オレンジ&ゴール」in大阪
ヒコシャメデルとは、ヒコーキ写真を愛し、その美しさと迫力、そしてその情景を探究するメンバーの集まりです。
ヒコーキに魅了され、その瞬間を写真に収めることで、空の美学を追求し、ヒコーキ写真の撮影技術向上を探求し、作品を通じて空の広がりや自由、郷愁や旅情を伝えます。
第3回写真展は、テーマ監修に航空写真家のルーク・オザワ氏を迎え「オレンジ&ゴールド」をテーマとして東京で開催し、多くのご好評をいただきました。
そしてこのたび、大阪でも開催する運びとなりました。
北は北海道から南は福岡まで、日本各地から集まった23名と一年間ヒコーキを追いかけました。きっと楽しんでいただけると思っております。
ヒコシャメデルの名前の由来は【ヒコーキ+写真+愛でる】からなる造語です。
【会場お問い合わせ】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp
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【お申し込み受付中】鈴木さや香顧問の 「やさしいストロボ1日倶楽部」
広告撮影から学校などの講演、NHKなどのメディア出演まで幅広く活動。ストロボワークを得意とし、企業のブランドイメージやビジュアルを手掛けるほか、自身の作品をプロダクトに落とし込んだフィルターの開発も行う。著書に『日常写真が楽しくなるノートブック』等。
| 開催日時 | 2026年 9月19日(土) |
|---|---|
| 会 場 | MAG 南森町アートギャラリー 大阪府大阪市北区東天満2-10-16 |
| 参加費 | ・各限:5,000円(当日現金のみ) ・通し:8,000円(当日現金のみ) |
| 定 員 | 各回 10名(先着順) |
| お持ち物 | ・カメラ、中望遠レンズ(できるだけ明るいものが望ましい) ・メモリーカード ・NDフィルター(あれば) ※NDフィルターの貸出あり(お申し込み時にレンズ口径をお知らせください) |
室内セミナー & スタジオ撮影
露出計の使い方・NDフィルターの効果を正しく学びましょう。「自分で露出を測って撮ってみる」をテーマに、初めての方でもできるライティングを実践しながら体験します。
野外撮影実習(日中シンクロ & モデル撮影)
天神橋筋商店街をストロボを使って撮り歩きモデル撮影!実践的な日中シンクロを街歩きしながら体験します。
カメラの東光堂(※日祝を除く)
TEL:06-6353-1510
住所:大阪市北区天神橋2-北1-8(大阪メトロ「南森町」駅③出口前)
協力:株式会社セコニック / マルミ光機株式会社 / 株式会社浅沼商会 / 株式会社ヴィンチェロ / EIZO株式会社 / プロフォト株式会社
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【9月開催】第4回 T2o関西写真展~光彩~
第4回 T2o関西写真展~光彩~
Sep 5-10|2026
【開催期間】
2026年9月5日(土)〜10日(木)
10:30a.m.〜6:30p.m. ※最終日は5:00p.m
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【出展者】
井上 由香里
石川 永史
奥野 正博
菊池 恭子
菊池 恵子
木﨑 久嘉
佐野 真由美
澤崎 竜
清水 潤三
清水 仁美
白石 博
杉本 朱美
竹内 正樹
中川 倫子
西岡 正明
西田 浩子
野村 和美
藤原 幸夫
見方 浩
村井 清隆
山中 進
講師
秦 達夫
【会場アクセス】
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写真展について

タイトルの「光彩の詩」には、きらきらと輝く美しい光を奏でられるようにとの願いを込めています。しかし、4回目を迎えたT2o関西写真展の作品群を見返すと「光彩」というよりも「多彩」であることがわかります。その理由の一つは、多ジャンルで構成されているからだと思います。ジャンルにこだわらず、好きなものにレンズを向ける。その姿勢が伸び伸びとした作風を生み、生き生きとした作品につながっています。また、それが仲間への刺激となり、個々の作品にも影響を与えています。この相乗効果を実感できることは、指導者としてこの上ない喜びであり、やりがいを感じています。ぜひ、その姿を会場でご覧いただきたいと思います。T2o関西の活動を陰で支えてくださっている東光堂様にも、心より感謝申し上げます。
最後にひと言、T2oの目的はグループ展ではありません。個々の目標を明確にし、それぞれの目的に向かって張り切ってまいりましょう。
【会場お問い合わせ】
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【9月開催】中川 倫子写真展 心蝕󠄀
中川 倫子写真展 心蝕󠄀
Sep 12-17|2026
【開催期間】
2026年9月12日(土)〜17日(木)
11:00a.m.〜6:00p.m. ※最終日は5:00p.m
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
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写真展について

市中を歩き回りストリートスナップを繰り返す中で被写体の 「思い」を感じる事があります。
おそらくそれは私自らが持つ記憶の深い所に呼応するものがある時ではないかと思います。
言うならば、 普段は蓋をして見ぬふりをしている自分の深層心理をこじ開ける何かがある時。
哀しかったり苦しかったり安堵したりする被写体達のいくつもの「思い」を拾い集めながら 自らの深い所の記憶を辿るように寄り添わせてみました。
これまでの半生の束縛の多い息苦しかった日々。
自分の思うように生きたいが断ち切ることの出来ないもどかしさ。
そんな私に代わって被写体達は心の中の声をつぶやいてくれました。
一点一点の写真としての描写は無論の事ですが、 全てをご覧いただいてそこにあるストーリーを 感じていただけたら幸いでございます。
作家紹介
2001年 雑誌 [日本カメラ]の紹介記事を見て梅田フォトカルチャーを訪ね入会する。
写真家細川和良氏に師事し本格的に写真に取り組み始める。
2002年 細川氏の勧めにより二科展に応募し第50回二科会写真部展に初入選する。
2003年 二科展巡回展にて二科会写真部会員の青木君夫氏に出会い光芸クラブに入会する。
2005年 第40回日本光画会写真展 三重県議会議長賞受賞
2006年 第4回JPA展入選
2006年 第10回アマテラス展秀作入選
2006年 第41回日本光画会写真展入選
2007年 第42回日本光画会写真展 広島市長賞受賞
2007年 家人が病に伏したため介護のため光芸クラブを退会する。
2009年 第44回日本光画会写真展入選
2018年 第22回総合写真展秀作入選
2019年 梅田フォトカルチャーが活動終了となる。
2020年 日本写真講師協会のフォトインストラクター認定講座に合格。
2021年 カメラのキタムラフォトカルチャー倶楽部でミッチー写真部等の講師を務める。
2021年 第68回二科会写真部展入選
2021年 第69回二科会写真部展ダイコロ賞受賞
2022年 第70回二科会写真部展入選
2023年 T20 関西に入会し写真家秦達夫氏に師事する。
2025年 第73回二科会写真部展入選
2025年 個展 「たゆたう」 一大阪足まかせーをMAGギャラリーにて開催する。
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【8月開催】笑顔の仲間からの招待状
笑顔の仲間からの招待状
Aug 21-23|2026
【開催期間】
2026年8月21日(金)〜23日(日)
10:00a.m.~5:00p.m. ※最終日は4:00p.m.まで
【参加者】
山田 公晴
石橋 一郎
植田 麗子
大島 欣子
奥田 眞利子
三軒 久枝
清田 真由美
総根 美恵子
内藤 由美子
中野 京子
やまだ としお(笑顔文字作家)
【会 場】
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【8月開催】常磐木落葉 高松 敦 写真展
常磐木落葉 高松 敦 写真展
Aug 27-Sep 1|2026
【開催期間】
2026年8月27日(木)〜9月1日(火)
12:00p.m.〜7:30p.m. ※最終日は5:00p.m
【会 場】
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TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【LIVEイベント】
29日 (土)/4:00p.m.~ 菊池くじら(ssw)
30日 (日)/①3:00p.m.~ ②4:30p.m.~ 即興舞踊家 栗棟 一惠子
【会場アクセス】
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写真展について

常磐木落葉
Tokiwagi-ochiba
アスファルトの道、空を覆うビル群、冷たいコンクリートに響く音。
初夏の眩しく照りつける光を四季を問わず、絶え間ない街の喧騒として喩え撮影しています。
街の片隅の人知れない刹那の静寂。
ひとひら、ひとひら、落ち葉を拾い集めるように撮影しています。
レンズを通して日常の色々な思いを伝えたい。
カメラと共に街に出ています。
常磐木落葉:
緑眩しい初夏の頃、常磐木(常緑樹)は、古い葉を徐々に落とす。
作家紹介
作家プロフィール
1985 – 現在 : フリーランス・カメラマン
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【7月開催】秦 達夫 写真展「ほっついた ぐりん ~聖・光岳 山旅の記~」
秦 達夫 写真展「ほっついた ぐりん ~聖・光岳 山旅の記~」
July 18-22|2026
【開催期間】
2026年7月18日(土)〜22日(水)
11:00a.m.〜6:00p.m.
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【会場アクセス】
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▶ 秦 達夫 写真展「ほっついた ぐりん ~聖・光岳 山旅の記~」
写真展について

南アルプス南部の赤石岳、聖岳、光岳。これらは日本百名山に数えられながらも、アプローチの長さ、森林限界の高さ、そして谷の深さゆえに、「訪れる者を選ぶ玄人好みの山域」と称されることの多い場所です。
写真家・秦達夫は、この地をあえて「裏山」と呼ぶことがあります。聖岳の麓に位置する遠山郷こそ、彼の生まれ故郷だからです。もっとも、幼少期にアルプスを目にすることはなく、本格的にこの山域へ向き合い始めたのは、写真家となってからのことでした。
彼のレンズの先には、四季折々の表情が広がります。朝焼けに染まる稜線、霧に包まれる原生林、烈風にさらされる岩峰、そして星々に抱かれた静寂の夜。そこには、厳しさと優しさ、美しさと畏怖が同居する、南アルプスの真の姿が、圧倒的な臨場感とともに写し出されています。
本展は、単なる風景写真の羅列ではありません。人が自然とどう向き合い、何を感じ、何を受け継いでいくのか。華やかさだけでは語れない山の深淵と静かな力、そして彼がレンズを通して見つめた「頂の向こう」の世界を、ぜひ会場でご体感ください。
都会の喧騒を離れ、一枚の写真の前で深呼吸するひとときを。山を愛する方はもちろん、自然に心を動かされるすべての方へ捧げる写真展です。
作家紹介
秦 達夫(Tatsuo Hata)
長野県飯田市遠山郷(1970/4/20 生)。自動車販売会社・バイクショップに勤務。後に家業を継ぐために写真の勉強を始め自分に可能性を感じ写真家を志す。写真家竹内敏信氏の助手を経て独立。故郷の湯立神楽「霜月祭」を取材した『あらびるでな』で第八回藤本四八写真賞受賞。同タイトルの写真集を信濃毎日新聞社から出版。写真集『山岳島_屋久島』『RainyDays 屋久島』『Traces of Yakushima』『風光の峰 雲上の渓 黒部源流の山々』エッセイ『雨のち雨ところによっても雨_屋久島物語』他多数。小説家・新田次郎氏『孤高の人』の加藤文太郎に共感し、『アラスカ物語』のフランク安田を尊敬している。
日本写真家協会会員・日本写真協会会員・日本風景写真家協会会員・Foxfire フィールドスタッフ・日本写真芸術専門学講師・Intel® Blue Carpet Project Member
OfficialHomePage https://www.photohata.com/
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【7月開催】 第二回 私の視点
第2回 『私の視点』 写真展
July 30-Aug 4|2026
【開催期間】
2026年7月30日(木)〜8月4日(火)
10:30a.m.〜6:00p.m. ※最終日は5:00p.m.まで
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【参加者】
岩切 光生 内田 浩伸 紙田タカシ 河鍋 みのる 鍬田 充生 里見 慶彦 澤崎 竜 どい まゆみ
中川 智子 林 明子 広渡 千晶 舩路 徳七 前田 修 山川 照美 山田 雅己 幸 奈緒子
中嶋 宏 (企画統括)
【会場アクセス】
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【8月開催】 青木 勝 写真展 JET SONG Ⅱ
青木 勝 写真展 JET SONG Ⅱ
Aug 6-11|2026
2026年3月に新宿 OM SYSTEM GALLERYで開催された青木勝氏の写真展 Jet Song Ⅱ。大阪でも全作品が展示されます。事前申込制のトークイベント(30名限定)も開催。是非お越しください!
【お申込み受付中】

【開催期間】
2026年8月6日(木)〜11日(火)
10:00a.m.〜6:00p.m. ※最終日は4:00p.m.まで
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【トークイベント】
8月8日(土) 2:00p.m.~「写真展作品解説」
----------------------------
◎ お申し込みはこちら
予約受付期間:2026年7月1日(水) 10時~
会場:MAG 南森町アートギャラリー 2F カルチャールーム
----------------------------
※要予約・30名限定・参加無料
※定員に達し次第受付終了
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写真展について

このたびOMデジタルソリューションズ株式会社からの依頼で、ぼくにとって初めての撮りおろし写真展「JET SONG Ⅱ」を開催することとなりました。
OM SYSTEMのハイエンドモデルOM-1 Mark IIと、最新のレンズを使用して、飛行機写真の新たな表現を発見するという挑戦です。
飛行機の大地を飛び立つ躍動感、開放感、自由感に魅せられ、ぼくは56年もの間、日本全国、海外各地と、ひたすら飛行機を追い続けてきました。
今回は、被写体として初めて飛行機に接した時の感動を思い起こし、あらためて初心に立ち戻って撮影に臨みました。
最初は、カメラの超高性能で多機能な機能に戸惑い、使いこなすのに苦心しましたが、その性能や特長に馴染んでくると、それまで撮影が困難だったシーンにも余裕で挑むことができ、これぞという確かな手応えを実感しました。
飛行機の新たな魅力に迫ったこの写真展で、ぼくの飛行機写真にかける熱い想いが少しでも伝われば幸いです。
作家プロフィール
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【5月開催決定!】坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』大阪開催のお知らせ
大阪開催
坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』
May 29-June 1|2026
【開催期間】2026年5月29日(金)〜6月1日(月)
11:00a.m.〜6:30p.m. 入場無料
※最終日は4:00p.m.まで
【会 場】 MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866
【協 賛】 マルマン株式会社 Canson Infinity
【主 催】 Island Gallery
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▼詳細はこちら
坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』
https://islandgallery.jp/25962
-------------------------------
※お問い合わせはIslandGallery様へお願いいたします。
※会場お問い合わせはMAG南森町アートギャラリーへお願いいたします。
【会場アクセス】
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書写真展


今回は、いつも以上に個人的な写真が多くなりました。というのも、2月のトークショーで参加者の方から「趣味の多い坂崎さんの“好きな物”をアップで撮ってください」というリクエストをいただいたからです。これまでも似たような写真をお見せしたことはありましたが、それだけをまとめて公開する機会はあまりなかったように思います。
そこで今回は、僕自身の視線で“愛しているものがどう見えているのか”を意識しながらシャッターを切りました。自分の好きな物を通して、少しでも僕の感覚や温度が伝われば嬉しいです。/ 坂崎幸之助
引用(Island Gallery) https://islandgallery.jp/25962
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