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TEN-ON MUSIC FESTIVAL 2019.10.27 SUN

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TEN-ON MUSIC FESTIVAL 2019.10.27 SUN
MAGアコースティック特設ステージ

【大阪 天満、梅田エリアで開催】 30会場/300組アーティストが参加!

◾️開催日時 :2019年 10月27日(日) 11:00〜
◾️会場 :MAG南森町アートギャラリー
◾️会場アクセス:大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »


 

アーティストラインナップ|タイムテーブル 

開演時間ジャンルNo.アーティスト名
11:00ポップス371Ryoko
11:30フォーク287The Markins
12:00ポップス298Flip Clap
12:30ポップス356YUDAI
13:00フォーク36RIKEN
13:30ポップス19りえもんず(1号2号)
14:00ゴスペル69SORA
14:30フォーク88たっくん
15:00ゴスペル357May the Wind
15:30インスト45浅成裕也
16:00民族音楽176アシタツ
16:30ポップス236SIM詩夢
17:00ポップス262two foo

 

 

 


 【主 催】 <天満音楽祭 実行委員会>

http://ten-on.jp/

 

【会場】
MAG南森町アートギャラリー 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 Email:mag@neo.famille.ne.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第13回 街撮り撮影ツアーと講評会  「京都 西陣の町、古い路地、釘抜地蔵、えんま堂」編

[カメラワーク上達を目指します]

第13回 街撮り撮影ツアーと講評会

 

📷 “ただ撮るだけじゃつまらない!カメラワーク上達をめざします”

大阪を飛び出して大阪近郊のスポット他を巡り街撮りします。今回は、「京都 西陣の町、古い路地、釘抜地蔵、えんま堂」編です。変わった「御寺」を巡り街撮りします。撮影後は、現地周辺の喫茶店などで当日撮った写真の解説などいたします。

 

◾️日時 2019年10月26日(土)

①街撮り撮影
【課題】人があまり撮らないもの、自分の惹かれる視点,モノクロで撮ってみよう。
◾️集合場所 時間
阪急「大宮駅」東改札出口10時集合。その後、バス移動。2名参加で実施。
★持ち物 カメラ、レンズ、メモリーカード など(交通費、昼食代は各自負担 )

②講評会
◾️15時〜 現地周辺スポットにて
◾️プリント10枚(2L判推奨)Lまたは2Lサイズにプリントした写真をお持ちください。
皆で研究会、講評、写真談義。当日撮った写真の解説などいたします。

[参加費 ①+②]
参加費 ①+② 3,000円(税込)(初めての方は2,000円(税込))当日お支払ください。

 


◾️ツアーガイド&講師 中嶋 宏 氏 (MAG公認フォトアドバイザー)
[講師プロフィール]
1955年生まれ。
1975年からモノクロフイルムで作品を撮り始める。
2008年位からデジタルカメラで撮り始める。
1994年 キヤノンフォトクラブ大阪に入会
2017年〜 キヤノンフォトクラブ大阪の代表になる。
 
[個展]
2009年「失われゆく空間・空掘」/ギャラリー・アルテスパーツィオ
2012年「淀川模様」/ギャラリー・アルテスパーツィオ
2017年「昭和残像・大阪下町寸景」/梅田キヤノンギャラリー
2013年〜2018年「ブログの輪写真展」主催 @MAG南森町アートギャラリー

[入賞歴]
ペンタックス写真年間掲載10回
雑誌アサヒカメラ,日本カメラ,キヤノンフォトサークル誌の月例コンテスト入賞多数。

 

◾️お申し込み WEB&TEL


[電話お申し込み] 
TEL.06-6353-1866 (平日10:00〜18:00) MAG街撮り撮影会事務局

 

 

[お問い合わせ]

MAG南森町アートギャラリー街撮撮影会事務局
大阪市北区東天満2-10-16 Map »
TEL.0663531866 FAX.0663531519 Email mag@neo.famille.ne.jp

フォトクラブ仁 第21回写真展 10.10~15

 

フォトクラブ仁 第21回 写真展

◾️開催日時 :2019年 10月10日(木)〜15日(火) 10:00a.m.-6:00p.m./最終日は2:00p.m.まで 
◾️会場 :MAG南森町アートギャラリー 大阪市北区東天満2-10-16
◾️会場アクセス:大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »

 

【グループ展】 

奥野忠昭/喜田広司/桑田 学/小池和貴子/中本敦史/長谷川文夫/福島滋子/細井雪代/真鍋孝子/丸山栄子 / 指導 田中 仁

-----------------

当 「フォトクラブ仁 」の写真展もお蔭様で
第21回目を迎えることができました。
これも皆様のあたたかいご支援の賜物と、
心よりお礼を申し上げます。

その間 、会員の研鑽と懇親を通 じ時代は
平成から令和へと引きつがれました。
写真そのものも様々な変貌を遂げてきました。
これからも新 しい時代 を撮 り続けて
いきたいと思います。

これまで毎年写真展のテーマを設けてきましたが、
これからはテーマを「自由 」とし、
新しい分野に新しい発想で取り組みたいと思います。
ご期待ください。

[指導]
東京工芸大学芸術学部

教授 田中 仁

令和元年10月吉日
フォトクラブ仁 代表 長谷川文夫
クラブ員一同
 

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[お問い合わせ]
MAG南森町アートギャラリー  大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp

 

 

 

[開催中 ]第16回 ライツクラブ写真展 『祭り』10.17〜23

 

第16回 ライツクラブ写真展 『 祭 り 』

◾️開催日時 :2019年 10月17日(木)〜23日(火) 11:00a.m.-7:00p.m./最終日は4:00p.m.まで 
◾️会場 :MAG南森町アートギャラリー 大阪市北区東天満2-10-16
◾️会場アクセス:大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »

 

【グループ展】 

稲垣 友美/岡部 重彦/緒形 浩佑/小川 隆正 /川崎 潔 /菊池 稔 /北田 暁美 /小佐田 敏和 /坂本 良高 /白神 敏史 /花原 清和 /花原 博史 /平本 雅寛 /村尾 誠司 

 

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「祭り」


華やかな衣装に輝かしい装飾
額に汗かき、声を張り上げる

人々が熱意をもって作り上げる「祭り」

古来、神霊を祀り、豊穣への感謝、自然崇拝、
鎮魂の儀式として行われてきた「祭り」

「祭り」はその地域の特色を色濃く残し、今に伝えられてきた文化

それぞれの視点・価値観で切り取る「祭り」を

どうぞお楽しみください

 

2019年10月
ライツクラブ一同

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[お問い合わせ]
MAG南森町アートギャラリー  大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp

 

 

 

第29回 水光展 「きまま」10.3〜8

 

第29回 水光展 「きまま」写真展

◾️開催日時 :2019年 10月3日(木)〜8日(火) 11:00a.m.-6:00p.m./最終日は5:00p.m.まで 
◾️会場 :MAG南森町アートギャラリー 大阪市北区東天満2-10-16
◾️会場アクセス:大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »

 

【グループ展】 

浅井 妙子/鍬田 充生/成松 丞一/水谷 芳子/門田 耕一  植村 栄(指導)

 【クラブ紹介】
大阪では大変歴史ある写真クラブです。今年の課題テーマは「きまま」。

個人自由作品の展示となります。水光クラブは月1回の撮影会と月1回の作品研究会を行って、それぞれ競い合いながら写真ライフを楽しんでいます。

【メンバー募集】
水光クラブでは新規メンバーを募集しています。
興味をもたれた方は MAG南森町アートギャラリーまでご連絡ください。

 

[お問い合わせ]
MAG南森町アートギャラリー  大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp

 

 

 

第7回 夕陽丘植物画会展 9.26〜

 

第7回 夕陽丘植物画会展

◾️開催日時 :2019年 9月26日(木)〜10月1日(火) 10:00a.m.-6:00p.m./最終日は4:00p.m.まで 
◾️会場 :MAG南森町アートギャラリー 大阪市北区東天満2-10-16
◾️会場アクセス:大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »

 

【グループ展】 

大久保加津美/角田キヨ子/加納忠/中川美智子/西井素子/正田トシ子/三瀬良子/山崎美代子/行松一重

 “夕陽丘植物画会”は、庭先や道端、野に咲く草花、花屋に並ぶ花々を画材に毎月土曜日1回の出入り自由の例会で、“美は細部に宿る”と、珈琲と一緒に会話も楽しく自由に水彩植物画を描いてきました。何年かに1回グループ展を開催、今回で7回目です。 

興味のある方は、ご連絡ください。連絡先:加納忠 080-3814-4354

 

 

[お問い合わせ]
MAG南森町アートギャラリー  大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp

 

 

 

一足早い紅葉MAGツアーのご案内

 

[好評MAGツアー]

 一足早い秋の信州紅葉ツアーご案内 2019.9.27/28/29

[ツアー行き先] 信州乗鞍岳方面

 

 

◆日時 2019年9月27日(金)〜29日(日)
◆行先 信州乗鞍岳方面

【スケジュール】
①27日(金)/21:00発 MAG南森町アートギャラリー前
②28日(土)/山岳バスとロープウェイで木曽駒ヶ岳・千畳敷カールにて撮影(たっぷり4~5時間)。下山後は乗鞍高原に移動してペンションに宿泊。
③29日(日)/早朝5:30出発・バスに乗り換え乗鞍岳畳平にバス道を撮影しながら5㎞下山、途中からバスに乗り下山します。
④飛騨高山経由で19:00帰阪予定してます。

 

【募集人数】
 8名

【参加費】
 宿泊費、朝夕二食、現地バス+ロープウェイ、
 ご来光バス代 込み = 35,000円(税込)
 当日お支払いください。

【ツアーガイド&撮影指導】
 植村 栄

【持ち物】
・カメラ(一眼レフ、ミラーレスカメラなど)
・動きやすい履き慣れた靴や服装
・レンズ(広角系から標準系推奨、フード付きが望ましい。)
・三脚(しっかりしたもの)
・SDカード等の記録メディア
・フル充電したカメラ用電池(あれば予備の電池)
・リモートレリーズ(推奨)


【注意事項とお願い】
・撮影地・行程は天候交通などの諸事情に変更になる場合もございますので予めご了承ください。
・貴重品などは自己管理の元お願いします。
・お帰りの際は忘れ物の無いように、足元をしっかりチェックして、気を付けてお帰り下さい。
・ ごみは所定の場所または各自で持ち帰り下さい。
・火器の使用は出来ません。暖かいものはポット等に入れて各自でご用意ください。
・最低のマナーを守り、素敵な撮影ツアーにしましょう。撮影会、イベント中の怪我、事故につきましては各自、自己責任とさせて頂きます。

 

[お問い合わせ]
MAG南森町アートギャラリー 撮影会事務局 大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519 
Email: mag@neo.famille.ne.jp

 

 

 

第12回 街撮り撮影ツアーと講評会「「奈良 法隆寺周辺」編 9.28

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[ディープな大阪を撮ろう]

第12回 街撮り撮影ツアーと講評会

 

  

📷 “ただ撮るだけじゃつまらない!

カメラワーク上達をめざします”

今月からは大阪を飛び出して大阪近郊のスポット他を巡り街撮りします。今回は、「奈良 法隆寺周辺」編です。撮影後は、現地周辺の喫茶店などで当日撮った写真の解説などいたします。

 

◾️日時 2019年9月28日(土)

①街撮り撮影
【課題】人があまり撮らないもの、自分の惹かれる視点,モノクロで撮ってみよう。
◾️集合場所 時間
JR大和路線「王寺駅」中央改札出口10時集合。その後、バスに乗って法隆寺へ移動します。  2名参加で実施。
★持ち物 カメラ、レンズ、メモリーカード など(交通費、昼食代は各自負担 )

②講評会
◾️15時〜 現地周辺スポットにて
◾️プリント10枚(2L判推奨)または、SDカードなどのメディアにデータを入れてご持参ください。
皆で研究会、講評、写真談義。当日撮った写真の解説などいたします。

[参加費 ①+②]
参加費 ①+② 3,000円(税込)(初めての方は2,000円(税込))当日お支払ください。

 


◾️ツアーガイド&講師 中嶋 宏 氏 (MAG公認フォトアドバイザー)
[講師プロフィール]
1955年生まれ。
1975年からモノクロフイルムで作品を撮り始める。
2008年位からデジタルカメラで撮り始める。
1994年 キヤノンフォトクラブ大阪に入会
2017年〜 キヤノンフォトクラブ大阪の代表になる。
 
[個展]
2009年「失われゆく空間・空掘」/ギャラリー・アルテスパーツィオ
2012年「淀川模様」/ギャラリー・アルテスパーツィオ
2017年「昭和残像・大阪下町寸景」/梅田キヤノンギャラリー
2013年〜2018年「ブログの輪写真展」主催 @MAG南森町アートギャラリー

[入賞歴]
ペンタックス写真年間掲載10回
雑誌アサヒカメラ,日本カメラ,キヤノンフォトサークル誌の月例コンテスト入賞多数。

 

◾️お申し込み WEB&TEL


[電話お申し込み] 
TEL.06-6353-1866 (平日10:00〜18:00) MAG街撮り撮影会事務局

 

 

[お問い合わせ]

MAG南森町アートギャラリー街撮撮影会事務局
大阪市北区東天満2-10-16 Map »
TEL.0663531866 FAX.0663531519 Email mag@neo.famille.ne.jp

【個展】齋藤 孝展 『四季の花を描く』 8月22日(木)〜27日(火)

  齋藤 孝展 『四季の花を描く』

◾️開催日時 :2019年 8月22日(木)〜27日(火) 10:00a.m.-7:00p.m./入場無料 最終日は4p.m.まで [オープニングパーティー ] 22日5p.m.〜
◾️会場 :MAG南森町アートギャラリー
◾️会場アクセス:大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »

 

 

【齋藤孝展 ~四季の花を描く~】に寄せて
前回の個展(平成29年11月)を開催した後、ある方から「花の絵をもっと観たいですね」というご意見をいただきました。学生時代は、殆ど人物画。それも、形を崩したり、時間の経過を同一画面に表現したりと実験的と言えば聞こえがいいかもしれませんが、やはり若さゆえの観念的な作品が多かったようです。しかし、作品が卒業制作展や関西国画会展で受賞したものですから、その表現に縛られてしまい、前に進めない窮屈な思いをした記憶があります。
千利休に「守破離」という言葉があります。簡単に説明すると、「守」とは茶道の伝統の型を学び基礎・基本を守ることです。「破」は、基礎・基本から発展させ型を打ち破ることです。そして、最後は「守」・「破」から離れ、昇華された独自の芸術の域に達することでしょうか。

若い頃の私は、「守」の中にいるにも関わらず「破」を求めてあがいていたようです。とにかく、基礎・基本を解体することに汲々とし、観て感動するといった素直な表現から無理に離れようとしていました。しかし、長いブランクの後に開催した初個展では、その呪縛からは解放されたように思います。その際のコメントに、『今は、原点に還って受験生のような気持で作品を創っていることにふと喜びを感じたりします』
と書きましたが、現在もそんな思いで作品を制作しています。そして今回の個展ですが、今まで描いたことのない新しいモティーフ、「四季の花」の美しさを私なりの表現で描いてみようという思いで開催しました。目標がどこまで達成されたかはわかりませんが、少なくとも作者はそういった思いで作品を制作したということをお知りおきください。

私も既にいい歳なので、「破」に進むことはできないのかもしれませ
ん。しかし、長い「守」が続くとも自分の眼で観て感じたことを一つひとつ愚直に表現していきたいと考えています。拙い作品ですが、どうぞご高覧ください。(令和元年5月1日 作者)

  

プロフィール

【齋藤 孝 作者略歴】
     名古屋生まれ
1978  第5回日韓三大学文化交流展(大阪芸術センター)
     79  大阪芸術大学 美術学科卒業(卒業制作 研究室賞)
  80   大阪人現代美術展 招待出品(大阪市立美術館)

大阪芸術大学 専攻科修了

79~83  国画会・関西国画会(’79 新人賞)
82~83  佐野順(造形作家)・永津禎三(前 琉球大学教授)・高木栄一(現和歌山大学教授)・森裕之(会社役員)とのグループ展「方の会」(名古屋 ギャラリーはくぜん)

2016~17 齋藤孝個展(「MAG南森町アートギャラリー」・「かふぇ たかい」にて連続展)

18 東條新一郎(国画会会員)・重久哲也(染色工芸家)との「三人三様展 ~桜島を描く~」(鹿児島 天文館画廊)
「OPST WORK+展」(あべのハルカス大阪芸術大学スカイキャンパス)

19 「邂逅展(共同展)~すべては出会いからはじまる~」(奈良 アートホール上三条)

八尾市立小中学校教頭・校長・幼稚園園長を歴任後、
現在は、八尾市立桂青少年会館絵画教室講師
学校法人関西学園金光八尾中・高等学校美術科非常勤講師

 

  

 

[お問い合わせ]
MAG南森町アートギャラリー  大阪市北区東天満2-10-16 Map »
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp

 

 

 

ほのぼの鉄道撮影会 8.4(日)ご案内

ファイル 474-1.pdf

MAG「ほのぼの鉄道撮影会」のご案内

どの電車が来るのかは当日のお楽しみです。

2019.8.4 SUN

 

■ツアー実施日  /  2019年8月4日(日) 雨天決行

2019年7月4日(日) 悪天候のため8/4(日)に延期となりました。

 

「ほのぼの鉄道撮影ツアー」概要
今回は和歌山電鐵、伊太祈曽ー吉礼間を走る「たま電車」や大池遊園周辺、貴志駅の「ニタマ駅長」、「おもちゃ電車」、「イチゴ電車」
などを狙う撮影会です。

交通センター前ー竈山

◆集合場所 
 MAG南森町アートギャラリー前 8時集合

◆スケジュール

①当日車にて和歌山電鐵・伊太祈曽駅前まで行き、電車にて移動。
②大池遊園周辺、貴志駅他にて、走行列車の撮影、車内&駅等のスナップ撮影を予定。
③帰阪

◆持ち物
 Myカメラ、レンズ、メモリーカード 、撮影用品など(交通費、昼食代は各自負担 )

◆参加費
 ツアー+和歌山電鐵1日乗車券付き /¥6,800(税込) 事前または当日にお支払いください。

◆お申し込み WEB/TEL/FAX
TEL. 06-6353-1866 (平日11:00-18:00)

 

 

オンライン決済可


◆ツアーガイド&講師
 松 本 洋 一(鉄道プロカメラマン まっちゃん)

[プロフィール]
京阪電鉄の「京阪電車カレンダー」をはじめとして、長年に渡り京阪電鉄関連のさまざまな撮影を担当するフォトグラファー。月間「鉄道ファン」の契約を務めながら、月間「鉄道ジャーナル」、交通新聞社の鉄道ムックや子供向けの鉄道絵本、JR西日本の「列車ある風景カレンダー壁紙」(毎月更新)でも活躍する。

 

 

猫の形をした貴志駅

貴志駅「ニタマ駅長」

貴志駅「ニタマ駅長」


和歌山電鐵撮影会予定表

★★和歌山電鐵撮影会予定表★★

08:00 MAG前に集合。
:15 出発(阪神高速ー阪和自動車道経由)

10:00 伊太祁曽駅前駐車場着

:15 伊太祁曽駅より電車に乗車

:21 大池遊園駅到着→(徒歩にて大池遊園へ、約5~6分)

・ 和歌山方面行き電車通過時間 10:38、11:08、11:38
・ 貴志駅方面行き電車通過時間 10:51、11:21
11:51 大池遊園駅から貴志駅へ移動

:57 貴志駅着(停車中の電車や猫の形をした駅、ニタマ駅長など撮影)

昼食タイム

13:34 貴志駅出発→伊太祁曽駅着13:45

14:00 伊太祁曽駅横の電車車庫内見学&撮影(約1時間)

15:15 伊太祁曽駅出発

:17 山東前駅着(徒歩にて移動、約10分)

・ 和歌山方面行き電車通過時間 15:40、16:11
・ 貴志駅方面行き電車通過時間 15:49、16:21
16:50 山東駅出発

17:04 交通センター前駅着(駅前に広がる田畑より撮影)

・ 和歌山方面行き電車通過時間 17:23、17:40、18:03、18:21
・ 貴志駅方面行き電車通過時間 17:17、17:36、17:56、18:16
16:35 交通センター前駅出発→伊太祁曽駅着18:45着

18:55 伊太祁曽駅前駐車場出発→南森町へ

20:35 MAG前到着、解散(到着時間は、道路状況により遅れることがあります。)

※ 天候により、内容を大幅に変更することもあります。

  

[注意事項とお願い]

①撮影地・行程は天候交通などの諸事情に変更になる場合もございますので予めご了承ください。
②貴重品などは自己管理の元お願いします。
③ お帰りの際は忘れ物の無いように、足元をしっかりチェックして、気を付けてお帰り下さい。
④ ごみは所定の場所または各自で持ち帰り下さい。
⑤ 火器の使用は出来ません。
⑥ 最低のマナーを守り、素敵な撮影ツアーにしましょう。
※撮影会、イベント中の怪我、事故につきましては各自、自己責任とさせて頂きます。

 

 

[お問い合わせ]
MAG南森町アートギャラリー 大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.j

 

 

 

 

 

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