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【10月開催】室川嗣夫 作陶展 しほの器

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室川嗣夫 作陶展 しほの器

— 時を超えて受け継がれる炎の美 — 自然の調和がもたらす、一度きりの美しい出会い。

伊賀の地で育まれた厳選陶土を使い、薪窯による高温焼成で生み出される“伊賀焼”。その力強さと繊細さを受け継ぎながら、陶芸家・室川嗣夫が独自の感性と技で焼き上げた食器類の展示販売会を開催いたします。

薪の炎が生み出す唯一無二の景色、時を重ねるごとに深まる味わい...
古伊賀の美しさが息づく作品たちは、まさに一期一会の出会い。

ぜひ会場で、手のひらに伝わる土と炎の温もりを感じてください。皆さまのご来場をお待ちしております。

 

【開催日時】
2026年10月22日(木) 〜 27日(火) 入場無料
11:00a.m.-6:00p.m.(最終日4:00p.m.まで)

【主 催/会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【展示即売会】
新作を含む伊賀焼食器類を会場にて展示即売いたします。

【アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、
JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »

 

▼詳細はスペシャルサイトでご覧ください

展覧会のためのスペシャルサイト|Gallery Exclusive Site  

室川嗣夫 作陶展 しほの器

 

 

 


 

作家紹介

 

室川 嗣夫 (むろかわつぎお)

1945年、京都市に生まれる。1971年に京都府立大学大学院修士課程を修了後、 陶芸家・荒川豊蔵氏との出会いをきっかけに陶芸の道を志す。 兵庫県上立杭で丹波焼を学び、焼き物の基礎を身につけ翌年、宇治市の 朝日焼窯元で十四世松林豊斎氏に師事し、茶陶を修行。 1973年、荒川豊蔵氏の招きにより岐阜県多治見市に移住、虎渓山水月窯で 研鑽を積む。1985年、三重県伊賀市馬田にて独立し、伊賀焼の穴窯を築窯。 現在に至るまで、伊賀焼の伝統と独自の作風を追求し続けている。

 

陶歴

1945 京都市に生まれる。

1973 兵庫県上立抗にて丹波焼を学ぶ。

1974 陶芸家荒川豊蔵氏の招きを得て岐阜県多治見市に移転。多治見虎渓山の水月窯に入る。

1985 三重県阿山郡にて伊賀焼の窯を開く。(現在の伊賀市)

1995より新宿三越、名古屋三越栄本店、大阪三越、池袋三越、仙台三越、新潟三越、札幌三越にて個展。

2022より MAG 南森町アートギャラリーにて個展開催

2023 「室川嗣夫 伊賀焼作陶展」

2024 「竜宮の謡」

2025 「枕詞の妙」 

2026 「しほの器」

 


 

[お問い合わせ]
MAG 南森町アートギャラリー 大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email:  mag@neo.famille.ne.jp

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【11月開催】それぞれの世界3 group photo quatre

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それぞれの世界3group photo quatre

Nov 5-10|2026


 

【開催期間】
2026年11月5日(木) 〜10日(火)
11:00a.m.〜7:00p.m. ※最終日は4:00p.m

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【メンバー】
鋤柄博正
野澤百花
前田 修
髙橋永子

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ それぞれの世界3group photo quatre

 


 

写真展について

 

Photo quatre それぞれの世界3 開催のお知らせ

毎年、この時期にMAGで開催しており今回が3回目の開催に成ります。古希を過ぎた男女4人のグループ展です。それぞれ撮影する対象が違い、お互いに刺激を受けあっております。風景・ストリートスナップ・お祭り等々 今回も各人が選んだ10数点を展示しております。又、展示会場入口に4人で昨年紅葉の時期、湖東三山に撮影に行った時に撮影した、作品の展示を行います。誰の作品かを当てて頂くクイズを実施します。正解の方には粗品を準備してお待ちしております。

 


 

ごあいさつ

 

あばれ祭り
 
 
 
 
 
能登半島の中程にある能登町宇出津で行われる祭り毎年7月の第1金・土日に行われ、八坂神社の例祭で
酒垂神社と白山神社も参加し町を挙げての祭りです。
あばれ祭りは40台のキリコと2台の神輿によって行われます。
 
能登半島は2024年1月1日に大きな地震に見舞われ、その後豪雨被害にも合い、宇出津も大きな被害を受け、7月の祭りをどうするか、地元で話し合い「ヤル」と決め実施した。私も現地に連絡して状況を聴き「来て頂きたいが宿泊場所や駐車場も瓦礫で使えない」との説明でしたので、2024年は見送りました。
 
今回展示している作品は2022年、2023年、2025年
及び2026年(今年)の中から選定しました。
 
鋤柄博正
 
 

 

「心に映った風景」
 
 
 
 
日々の暮らしの中でふと心が動いた瞬間を集めました。
移り行く季節、光の影、水面に映る景色
そして、人や生き物たちの営み、何気ない表情、
見過ごしてしまいそうな一瞬の出会いを12枚の写真でお届けします。
見る方、それぞれの記憶や想いと重なれば幸いです。
 
野澤百花
 

 
 
 
 
 
主に小型のカメラで気ままに街撮りをしています。
昨年から今年にかけてのデータから縦位置24枚を選びモノクロの組み写真で心象的表現を試みました。
ご高覧いただき、共感いただけるものありましたら嬉しく存じます。
併せてご意見やアドバイス頂ければ励みになります。
 
何卒よろしくお願い申し上げます。
 
 
前田 修

 

 

私が惹かれるのは、時の積み重なりが見える風景です。
大自然の力に耐える高原の風景や桜の古木、実りの季節を迎えた麦畑など。
移り変わる光の中で出会った風景を見つめました。
 
髙橋永子

 

 

 


【会場お問い合わせ】
MAG 南森町アートギャラリー
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【10月開催】 クリエイティブハウスおくむら 4th Decade 企画展『あのとき、そのとき、いまこのとき。』

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クリエイティブハウスおくむら
4th Decade 企画展
あのとき、そのとき、いまこのとき。

Oct 1-6|2026


 

【開催期間】
2026年10月1日(木)~ 6日(火)/ 10:00am〜6:30pm 
(※10月4日(日) は~4:30pmまで 最終日は4:00pmまで)

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) 

【内容】
・はがき通信「春風秋霜スケッチ」(1987〜2026)約400枚の展示
・「春風秋霜スケッチ」ブックの完成披露
・映像コーナー「Surface is the Between」(25分、2010年製作)
 現代美術家井田照一の作品世界を、関係者(アシスタント、リトグラフ刷師、銅版刷師、陶芸家、美術評論家、オランダ人現代美術家)のインタビューを通して描き出すドキュメンタリー映像。
 2026年は井田照一没後20年の年にちなんで上映します。
(ミニ情報)
 豊田市美術館では「没後20年、井田照一展」10/24〜1/24が開催されます。
 https://www.museum.toyota.aichi.jp/exhibition/ida2026
・My Favorite Corner
 友人アーティストが制作したペーパーアート、私が旅で撮った写真をまとめたフォトブック、これまで見た映画のパンフレットの数々など。

【お問い合わせ】
4th Decade サイト
https://ch-okumura-4th-decade.jimdofree.com

展覧会に関するお問い合わせは上記へお願いいたします。

 

 

 

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 ▶ 『クリエイティブハウスおくむら4th Decade 企画展 あのとき、そのとき、いまこのとき。』

 


 

展覧会について 

クリエイティブハウスおくむら 4th Decade 企画展
「あのとき、そのとき、いまこのとき。」

1986年に独立して、おかげさまで40年が経ちました。
感謝の気持ちを込めて、4th Decade企画展を開催することにしました。
どこからともなく吹いてくる風をふっと捉えて、気ままに歩いてきた40年間。
ときは流れていきますが、節目のときには少し立ち止まってみます。
今回は、40年間続けているはがき通信「春風秋霜スケッチ」の本を思いきってつくることにしました。
あのとき、そのときの記憶をたどりながら、いまこのときをつかまえて、、、。
また、ここから歩きはじめます。

ふらりとお立ち寄りいただければ幸いです。

 

 


 

 

 【会場お問い合わせ】

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【9月開催】9th FOTOSQUARE photo exhibition Kfoto

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9th FOTOSQUARE photo exhibition 

Sep 22-27|2026


 

【開催期間】
2026年9月22日(火)~ 9月27日(日)
12:00p.m.〜7:00p.m.(※最終日は5:00p.m.まで)

【参加メンバー】
河原 雅夫/大東佐和子/奥野 洋子/片岡 葉子

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
Twitter @magmag_osaka

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) 

【お問い合わせ】
 Kfoto 河原 雅夫 / 大東 佐和子
********************
●FOTO写真講座
https://foto.kfoto.jp
●FOTOLabo
https://foto.kfoto.jp/labo/
●河原雅夫official web
https://www.kfoto.jp/masaokawahara
●大東佐和子official web
https://www.kfoto.jp/sawakodaito
●FOTO SQUARE
https://fotosquare.kfoto.jp/
****************************
 ZIP:530-0037 大阪市北区松ヶ枝町6-3 篠原松ヶ枝ビル2階
 TEL:06-6353-6802 FAX:06-6353-6807 MAIL:k.d.info@kfoto.jp

展覧会に関するお問い合わせは上記へお願いいたします。

 

 

 

 

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 ▶ 9th FOTOSQUARE photo exhibition

 


 

写真展について 

正方形の世界に魅せられた主宰河原雅夫とメンバー3名の銀塩フィルム写真の第9回写真展です。

メンバー全員が、撮影から最後のプリント制作まで自らの手で仕上げています。

みなさまのご来場をお待ちしています。

/主宰:河原雅夫 Kfoto

 

 


 

 

 【会場お問い合わせ】

MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
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【お申し込み受付中】鈴木さや香顧問の 「やさしいストロボ1日倶楽部」

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【ただいま お申し込み受付中!】
鈴木さや香顧問の「やさしいストロボ1日倶楽部」
【講師】 写真作家 / 広告フォトグラファー 鈴木 さや香 先生
広告撮影から学校などの講演、NHKなどのメディア出演まで幅広く活動。ストロボワークを得意とし、企業のブランドイメージやビジュアルを手掛けるほか、自身の作品をプロダクトに落とし込んだフィルターの開発も行う。著書に『日常写真が楽しくなるノートブック』等。

 
【開催概要】
開催日時2026年 9月19日(土)
会 場MAG 南森町アートギャラリー
大阪府大阪市北区東天満2-10-16
参加費・各限:5,000円(当日現金のみ)
・通し:8,000円(当日現金のみ)
定 員各回 10名(先着順)
お持ち物・カメラ、中望遠レンズ(できるだけ明るいものが望ましい)
・メモリーカード
・NDフィルター(あれば)
※NDフィルターの貸出あり(お申し込み時にレンズ口径をお知らせください)
 
【当日のスケジュール】
第1限 11:00〜14:00
室内セミナー & スタジオ撮影
露出計の使い方・NDフィルターの効果を正しく学びましょう。「自分で露出を測って撮ってみる」をテーマに、初めての方でもできるライティングを実践しながら体験します。
第2限 15:00〜18:00
野外撮影実習(日中シンクロ & モデル撮影)
天神橋筋商店街をストロボを使って撮り歩きモデル撮影!実践的な日中シンクロを街歩きしながら体験します。

 


\ お申し込みはこちらから /
【お電話・店頭での受付・お問合せ】
カメラの東光堂(※日祝を除く)
TEL:06-6353-1510
住所:大阪市北区天神橋2-北1-8(大阪メトロ「南森町」駅③出口前)
主催:カメラの東光堂
協力:株式会社セコニック / マルミ光機株式会社 / 株式会社浅沼商会 / 株式会社ヴィンチェロ / EIZO株式会社 / プロフォト株式会社
 

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【9月開催】第4回 T2o関西写真展~光彩~

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第4回 T2o関西写真展~光彩~

Sep 5-10|2026


 

【開催期間】
2026年9月5日(土)〜10日(木)
10:30a.m.〜6:30p.m. ※最終日は5:00p.m

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【出展者】
井上 由香里
石川 永史
奥野 正博
菊池 恭子
菊池 恵子
木﨑 久嘉
佐野 真由美
澤崎 竜
清水 潤三
清水 仁美
白石 博
杉本 朱美
竹内 正樹
中川 倫子
西岡 正明
西田 浩子
野村 和美
藤原 幸夫
見方 浩
村井 清隆
山中 進

講師
秦 達夫

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ 第4回 T2o関西写真展~光彩~

 

 


 

写真展について

 

タイトルの「光彩の詩」には、きらきらと輝く美しい光を奏でられるようにとの願いを込めています。しかし、4回目を迎えたT2o関西写真展の作品群を見返すと「光彩」というよりも「多彩」であることがわかります。その理由の一つは、多ジャンルで構成されているからだと思います。ジャンルにこだわらず、好きなものにレンズを向ける。その姿勢が伸び伸びとした作風を生み、生き生きとした作品につながっています。また、それが仲間への刺激となり、個々の作品にも影響を与えています。この相乗効果を実感できることは、指導者としてこの上ない喜びであり、やりがいを感じています。ぜひ、その姿を会場でご覧いただきたいと思います。T2o関西の活動を陰で支えてくださっている東光堂様にも、心より感謝申し上げます。 

最後にひと言、T2oの目的はグループ展ではありません。個々の目標を明確にし、それぞれの目的に向かって張り切ってまいりましょう。 

 


【会場お問い合わせ】
MAG 南森町アートギャラリー
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TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
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【9月開催】中川 倫子写真展  心蝕󠄀

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中川 倫子写真展 心蝕󠄀

Sep 12-17|2026


 

【開催期間】
2026年9月12日(土)〜17日(木)
11:00a.m.〜6:00p.m. ※最終日は5:00p.m

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ 中川 倫子写真展 心蝕󠄀

 

 


 

写真展について

市中を歩き回りストリートスナップを繰り返す中で被写体の 「思い」を感じる事があります。 
おそらくそれは私自らが持つ記憶の深い所に呼応するものがある時ではないかと思います。 
言うならば、 普段は蓋をして見ぬふりをしている自分の深層心理をこじ開ける何かがある時。 

哀しかったり苦しかったり安堵したりする被写体達のいくつもの「思い」を拾い集めながら 自らの深い所の記憶を辿るように寄り添わせてみました。 
これまでの半生の束縛の多い息苦しかった日々。 
自分の思うように生きたいが断ち切ることの出来ないもどかしさ。 
そんな私に代わって被写体達は心の中の声をつぶやいてくれました。 

一点一点の写真としての描写は無論の事ですが、 全てをご覧いただいてそこにあるストーリーを 感じていただけたら幸いでございます。 

 

 


 

作家紹介

2001年 雑誌 [日本カメラ]の紹介記事を見て梅田フォトカルチャーを訪ね入会する。 

写真家細川和良氏に師事し本格的に写真に取り組み始める。 

2002年 細川氏の勧めにより二科展に応募し第50回二科会写真部展に初入選する。 

2003年 二科展巡回展にて二科会写真部会員の青木君夫氏に出会い光芸クラブに入会する。 

2005年 第40回日本光画会写真展 三重県議会議長賞受賞 

2006年 第4回JPA展入選 

2006年 第10回アマテラス展秀作入選 

2006年 第41回日本光画会写真展入選 

2007年 第42回日本光画会写真展 広島市長賞受賞 

2007年 家人が病に伏したため介護のため光芸クラブを退会する。 

2009年 第44回日本光画会写真展入選 

2018年 第22回総合写真展秀作入選 

2019年 梅田フォトカルチャーが活動終了となる。 

2020年 日本写真講師協会のフォトインストラクター認定講座に合格。 

2021年 カメラのキタムラフォトカルチャー倶楽部でミッチー写真部等の講師を務める。 

2021年 第68回二科会写真部展入選 

2021年 第69回二科会写真部展ダイコロ賞受賞 

2022年 第70回二科会写真部展入選 

2023年 T20 関西に入会し写真家秦達夫氏に師事する。 

2025年 第73回二科会写真部展入選 

2025年 個展 「たゆたう」 一大阪足まかせーをMAGギャラリーにて開催する。 

 

 

 


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【8月開催】笑顔の仲間からの招待状

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笑顔の仲間からの招待状

Aug 21-23|2026


 

【開催期間】
2026年8月21日(金)〜23日(日)
10:00a.m.~5:00p.m. ※最終日は4:00p.m.まで

【参加者】
山田 公晴 
 石橋 一郎 
 植田 麗子
大島 欣子
奥田 眞利子
 三軒 久枝
清田 真由美
総根 美恵子
内藤 由美子
中野 京子
やまだ としお(笑顔文字作家)

【会 場】
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 ▶ 笑顔の仲間からの招待状

 

 


 

展覧会について

 

 

 

 


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【7月開催】鉄道物語 Railway Photo Exhibtion 2026

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【公募写真展】

鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026~

 

 

ーあなたの鉄道物語 ー
『鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026~  』開催

眩しい陽射しに輝く線路、青空の下を走り抜ける列車、旅先で出会った印象的な駅舎やホーム、そして車窓から広がる豊かな風景。
鉄道にまつわる写真展「鉄道物語」を開催いたします。

『鉄道物語』では、鉄道が風景の一部として映える写真や、旅のなかで鉄道が果たした役割を感じさせるシーン、そして人と鉄道が紡いだ心に残るドラマをテーマにしています。
鉄道写真としての魅力はもちろん、鉄道とともに刻まれた記憶や物語が感じられる作品を広く募集いたします。
あなたが出会った鉄道の風景や思い出を、ぜひこの写真展でご紹介ください。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

 


 

鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026~ 

July 9-14|2026
公募写真展

 

【開催期間】
2026年7月9日(木)〜 14日(火)/11:00a.m.~6:00p.m.

【出展者】
赤樫 翔太/五十嵐 忠 / 遠藤 聡 / 奥田 孝 / 角 敏行 / 川瀬 陽一 / 北内 泰久 / 窪田 稔 / 澤崎 竜 / 重森 晴夫 / 島田 楓太 / 鈴木 公久 / 高橋 修 / 灘本 徳行 / 秦 利行 / 久宗 勝弘  / 松本 洋一

【写話会】
7月12日(日)/2:00p.m.~4:00p.m. 参加無料

【会 場】

MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16 Map »
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

 

鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026
イメージDM写真/遠藤 聡

 

 

展覧会のためのスペシャルサイト||Gallery Exclusive Site

鉄道物語  ~Railway  Photo Exhibition 2026~

 


  

【受付終了】:6月29日(月) 締切

【対応サイズ】A3/A2・半切規定サイズ

A2サイズはお1人1点までの応募とさせていただきます。

 

申し込みPDFダウンロード/FAXはこちら 

 


 

 

    

・【募集対象】 一眼レフカメラ(デジタル/フイルム)やミラーレス機などのカメラを使用した写真作品の募集。

・【作品テーマ】 自由テーマ

・【写真ジャンル】 鉄道写真

2026年6月29日(月)  (WEBエントリー/店舗共通)

・当ギャラリープリントに限らせていただきます。

・プリントサイズに適当な解像度を満たす原版作品の受付。

・意図的にピントを外している、またはずらした場合等を除いて被写体に対しピントの合っているもの。

・極端に解像度の低い原版はお受付できません。※ご不明点はお問い合わせください。

・応募作品には所定の審査がございます。

  

 

・お1人3点まで応募可 (半切規定、半切ノートリ、A3サイズの場合)

・作品はすべて返却いたします。

・フィルム、デジタルメディア、プリントを原版とするものも可能です。

※フィルム作品の場合はご連絡ください。

 

・半切規定/A3版 サイズ

・ギャラリーレンタル額を使用します。 

 

・お1人/¥1,100 (税込)


・デジタル銀塩クリスタルご希望の場合:

半切規定/A3版+裏打ちバックシート代込 1点/¥4,500(税込)

 

・ギャラリーインクジェット(スムース半光沢/バライタ半光沢)

A3+裏打ちバックシート代込 1点/¥4,500(税込)〜

-スムース半光沢 ¥4,500(税込)

-バライタ半光沢   ¥5,500(税込)

 

上記よりお選びください。

ご不明点はお問い合わせください。

 

ご応募利用規定、注意事項等ををお読み頂きWEB提出または申込書をFAX、持ち込み・郵送してください。作品提出は下記をご参照ください。

◆作品データ提出方法
アップロード/データ郵送/ファイル便/Eメール添付/PDF FAX /持込

 

【WEBエントリーの場合】
エントリー完了画面のファイルアップローダー(dropbox)に作品をアップロードしてください。

エントリー後の作品アップロードはこちら▶︎ https://bit.ly/uproadyourwork

【Email・クラウドなどの場合】
作品データをアップロード、メール添付、ファイル便、クラウドドライブなどで送信してください。

「MAG南森町アートギャラリー写真展係」 

▶ gallery.support@mag-osaka.net

(タイトルを添えてデータを送信してください)

【持ち込みの場合】
ギャラリーまたは事務局「カメラの東光堂」にて作品の原版やデータをお持ち込みください。

[MAG 南森町アートギャラリー]
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 http://www.mag-osaka.net

[事務局カメラの東光堂 内]
〒530-0041 大阪市北区天神橋2-北1-8
TEL.06-6353-1510 
(大阪メトロ「南森町駅」3番出口商店街内りそな銀行前)

info@tokodoshop.ocnk.net 

 

[応募作品について] 応募者本人の撮影により、すべての著作権を有しているものに限ります。他人の名前を使用した応募はできません。応募作品、被写体の肖像権侵害等の責任は負いかねます。万一、第三者と紛争が生じた際は応募者自身の責任と費用負担によって解決していただきます。

[注意事項] 特殊な画像修整・加工を施した作品、公序良俗に反する作品はは受付不可とします。

[個人情報について] 応募用紙に記載いただく個人情報は作品返却など展示会運営のために必要な範囲でしようさせていただきます。また、展示会告知や作品紹介などで撮影者の氏名を明記させていただく場合がございます。 

 

MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16
http://www.mag-osaka.net

 


展示会終了後2-3週間以内郵送(送料別)、または引き取りにてご返却いたします。

 


 

・デジタル保存可の場合:

 -HPやSNS、店頭モニターなどで表示する場合があります。

・販売(可)の場合:

 -会場にて販売いたします。

 -販売手数料を別途申し受けます。

 -販売価格の設定は出来かねます。

 -ご購入作品はギャラリー指定の発送サービスにてご購入者へ対応いたします。

 


 【会場お問い合わせ】

MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
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【8月開催】常磐木落葉 高松 敦 写真展

ファイル 742-1.jpgファイル 742-2.jpg

常磐木落葉 高松 敦 写真展 

Aug 27-Sep 1|2026


 

【開催期間】
2026年8月27日(木)〜9月1日(火)
12:00p.m.〜7:30p.m. ※最終日は5:00p.m

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【LIVEイベント】

29日 (土)/4:00p.m.~ 菊池くじら(ssw)

30日 (日)/①3:00p.m.~ ②4:30p.m.~ 即興舞踊家 栗棟 一惠子

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

展覧会のためのスペシャルサイト||Gallery Exclusive Site

 ▶ 常磐木落葉 高松 敦 写真展

 

 


 

写真展について

常磐木落葉
Tokiwagi-ochiba


アスファルトの道、空を覆うビル群、冷たいコンクリートに響く音。

初夏の眩しく照りつける光を四季を問わず、絶え間ない街の喧騒として喩え撮影しています。

街の片隅の人知れない刹那の静寂。
ひとひら、ひとひら、落ち葉を拾い集めるように撮影しています。

レンズを通して日常の色々な思いを伝えたい。

カメラと共に街に出ています。

 

常磐木落葉:

緑眩しい初夏の頃、常磐木(常緑樹)は、古い葉を徐々に落とす。

 


 

作家紹介

作家プロフィール  
1985 – 現在 : フリーランス・カメラマン

 

 

 


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