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【5月開催決定!】坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』大阪開催のお知らせ
大阪開催
坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』
May 29-June 1|2026
【開催期間】2026年5月29日(金)〜6月1日(月)
11:00a.m.〜6:30p.m. 入場無料
※最終日は4:00p.m.まで
【会 場】 MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866
【協 賛】 マルマン株式会社 Canson Infinity
【主 催】 Island Gallery
-------------------------------
▼詳細はこちら
坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』
https://islandgallery.jp/25962
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※お問い合わせはIslandGallery様へお願いいたします。
※会場お問い合わせはMAG南森町アートギャラリーへお願いいたします。
【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »
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書写真展


今回は、いつも以上に個人的な写真が多くなりました。というのも、2月のトークショーで参加者の方から「趣味の多い坂崎さんの“好きな物”をアップで撮ってください」というリクエストをいただいたからです。これまでも似たような写真をお見せしたことはありましたが、それだけをまとめて公開する機会はあまりなかったように思います。
そこで今回は、僕自身の視線で“愛しているものがどう見えているのか”を意識しながらシャッターを切りました。自分の好きな物を通して、少しでも僕の感覚や温度が伝われば嬉しいです。/ 坂崎幸之助
引用(Island Gallery) https://islandgallery.jp/25962
【会場お問い合わせ】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp">mag@neo.famille.ne.jp
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入賞作品発表! 『第26回 うでだめしフォトコンテスト展』
【第26回 うでだめしフォトコンテスト展】
入賞作品発表
『第26回うでだめしフォトコンテスト展』結果発表のお知らせ
4月23日〜28日に開催された『第26回 うでだめしフォトコンテスト展』は、多彩なジャンルの作品が集まり、盛況のうちに終了いたしました。
ご参加くださった皆さま、ご来場・ご投票いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。
来場者による人気投票の結果、以下の作品が本年のグランプリおよび各賞入賞作品として選出されました。
改めまして、ご参加・ご協力いただいた皆さまに深く感謝申し上げます。

◆第26回グランプリ賞◆ 「 白銀の鏡宴 」
遠藤 聡
![]()

◆優秀賞◆「 天子のささやき 」
髙橋 永子
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◆優秀賞◆
「 花筏の午後 」 奥田 孝
来場者コメント
- 水面のリフレクションを巧みに利用した優秀な作品です
- 青とオレンジの対比に目が行きました
- 斬新、アート的、上の黒い部分をカットしたらトップ
- レール・列車に心がぐいっとひかれるのは、何故なんでしょうね。水も雲も桜も影も霧も空気を切り取って、ああいい気持ちになれます。緑にも目にやさしいですね。
- 冬のひんやりとした中の一瞬をきりとられ、とても好きです。
- 鉄道写真、こういうのを私も撮ってみたいと思いました
- 冬景色と赤い列車のコントラストが素敵です
- 真っ白な中に赤い列車の存在感がすきです。
- 車両の赤と雪山・水面のコントラストが美しく秀逸
- 雪景色と赤い電車がスッキリしている
- 色彩の美しさにひかれます
- 構図がとても素敵です。花筏最高です
- モノクロで桜を撮っておられ、玉ボケも素敵だと思いました。
- モノクロでありながら、色を求めてしまいそうなのに、見ていて飽きない
- 夜景の解像度が素晴らしい
- 早朝の朝焼けと富士山の姿が美しい
- 飛行する機体と桃の花(?)とで”旅立ち”を表現できている
- 素直な感じがうかがえます
- 見た目の美しさ。親子の喜んでいる姿がうらやましくあこがれました
- 桜のやわらかさ、花吹雪、女の子のランドセル、素敵な一枚です
- 雪の様に降るサクラが美しい
- 桜が自然体でお寺の直線のかわらからこぼれ落ちる桜に春を感じました
- ワンちゃん?パンプス・さざ波・女性が大きすぎる。気になる写真です
- たそがれ時、これくらいのシルエット良
- ワンちゃんとワンピースのシルエットが雰囲気を出してて波の音が聞こえるようだった
- 計算されたかのような・・・されたのでしょうが、一番目を引く作品です
- シルエットが素敵
- 人々の優しさを感じます
- その時間その場所にいなければ撮れない写真に感動しました
- 自分で撮れたら楽しいだろうなという目線で選びました
- やはり、富士山は美しい
- 雲のありよう、白煙のありよう、5機の黒。プリントも素敵です。
- 食べたくなる感じ、質感、とても好きでした。
- 色やかわいらしさにひかれました
- 赤い実の透明感と立体感が心地よい
- 素直な感じがうかがえます
- 題よし
- さりげないようで、日常のすばらしい1コマ
- 6年後も同じところで桜を観てるのかな
- 船を入れて桜のバランス良
- 色彩の美しさにひかれます
- 真ん中の1本の木を、その背景にある雲大きさの対比が迫力ありました
- すばらしいです
- 色合いがよい、さざ波を感じる
- タイトルにひかれました。全体からかもし出される雰囲気が好きです
- 冬のひんやりとした中の一瞬をきりとられ、とても好きです。
- 私が一度は見たいと思うダイヤモンドダストなのです
- 作品も素敵ですが、題名の「ささやき」が印象に残りました・
- やわらかな空気感がすばらしい
- 冬の厳しい寒さの中で木々がささやいているように見えました
- 雪が輝いていて素敵だった
- シチュエーションすべてがすばらしいです
- 厳しい冬の寒さと降り注ぐ光が調和し、息をのむ美しさを感じた
- この船がどんな航海をしたか想像がふくらむ作品だった
- 朽ち行く侘しさを感じます
など多数のコメントを頂いております。
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◆ギャラリーレンタル料金改定のお知らせ◆(2027年以降適用)
ギャラリーレンタル料金改定のお知らせ
平素より当ギャラリーをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、2027年以降のご予約分より、ギャラリーレンタル料金を改定させていただくこととなりました。
ご利用料金改定内容
| ご利用期間 | 改定前 | 改定後 |
|---|---|---|
| 6日間/1週間単位 | 90,000円(税別) 99,000円(税込) | 118,000円(税別) 129,800円(税込) |
| 13日間/2週間単位 | 180,000円(税別) 198,000円(税込) | 236,000円(税別) 259,600円(税込) |
| 20日間/3週間単位 | 270,000円(税別) 297,000円(税込) | 354,000円(税別) 389,400円(税込) |
※すでに確定済みのご予約(申込金入金済み分)につきましては、従来の料金を適用いたします。
今後とも変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
南森町アートギャラリー
【4月開催】「好きやねん、関西の鉄道」KRPC 第30回鉄道写真展 Vol.LAST RUN
「好きやねん、関西の鉄道」
KRPC 第30回鉄道写真展 Vol.LAST RUN
Apr 30-May 5|2026
【開催期間】
2026年4月30日(木)〜5月5日(火)
11:00a.m.〜6:00p.m. ※最終日は4:00p.m.まで
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【出展者】
平井ヨシフミ 村上坂一 島田純行 北山 稔 清水 淳平
安田悦子 岡沢隆広 渡辺泰雄 (全8名)
【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map »
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▶ 『「好きやねん、関西の鉄道」KRPC 第30回鉄道写真展 Vol.LAST RUN』
写真展について

今回で30回目となり、KRPCとしては最後の鉄道写真展です。
テーマは「好きやねん、関西の鉄道」ですが、今回は関西だけでは飽き足らず? 近畿の私鉄まで範囲が広がりました。
各地を走る私鉄の今の姿をお楽しみ頂ければ幸いです。
【会場お問い合わせ】
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Email: mag@neo.famille.ne.jp
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【5月開催】 小川まさこ 洋画展
小川まさこ 洋画展
May 7-10|2026
【開催期間】
2026年5月7日(木)〜10日(日)
12:00p.m.~7:00p.m. ※最終日は5:00p.m.
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【会場アクセス】
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本展について

2024年に開催した「ねこ展」以来、約2年ぶりとなる油彩画展です。
これまで一貫してシュールレアリスムを軸に制作を続けてきました。
近年、抽象表現が主流となる現代美術の中にあって、本展では具象を基盤とした作品を中心に展示いたします。
現実と非現実のあいだを行き来するようなイメージの中に、どこか親しみやすさや物語性を感じていただければ幸いです。
ご来場の皆様それぞれの視点で、作品を鑑賞していただけたら嬉しいです。/小川まさこ
【会場お問い合わせ】
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【4月開催】グローバルアーティスト展 ARRIVAL Gallery - Art Show in Osaka
ARRIVAL Gallery - Art Show in Osaka
Apr 18-20|2026
【開催期間】
2026年4月18日(土)〜 20日(月)
11:00a.m.~5:00p.m. ※17日はイベントのため、一般開催は18日からとなります。
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
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TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【詳細】
ARRIVAL Gallery - Art Show in Osaka
https://www.arrivalgallery.com/
【会場アクセス】
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▶ARRIVAL Gallery - Art Show in Osaka
本展について

ロンドン、ニューヨーク、パリなどで展開するArrival Gallery(アライバルギャラリー)によるグローバルグループ展をMAG 南森町アートギャラリーにて開催します。
本展では、世界各国から選出されたアーティストの作品の中から、厳選された作品を実物展示にてご紹介します。
“Artist First”の思想のもと、多様な表現が交差する空間をぜひこの機会に会場でご体感ください。
【会場お問い合わせ】
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【6月開催】蝶×CHIE 作品展 花は無心にして蝶を招 く
蝶×CHIE 作品展
花は無心にして蝶を招 く
June 4-9|2026
【開催期間】
6月4日(木) 〜 6月9日(火)
11:00a.m.〜8:00p.m. ※各期最終日は6:00p.m.まで
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【Guest Artist】
アトリエトドメ, Kaki, KYOSUKE, kyon, シカ太ヒラヤマ, 進撃P, 祖川有, 泥パン氏, NAOG, 野村和美, HIRO, 龍〜
【Special Guest Event】
6月6日(土)
Butterfly Handlerの蝶たろうさんをゲストに迎え、日本の国蝶であるオオムラサキをギャラリーに
連れて来ていただき実際にオオムラサキに触れ合える企画を予定しております。
また、トークショーでは「蝶の生態」「映画やルイヴィトンの商品動画 の蝶の監修での裏話」を予定しております。
【Special Guest】
蝶たろう(Butterfiy Handler)
日本の国蝶オオムラサキを毎年千頭以上飼育
蝶の行動を世界初発見!論文掲載
映画やルイヴィトン商品動画の蝶を監修
FMヤマト”蝶たろうのチョウいい感じ”毎月第三金曜日生放送中!
【会場アクセス】
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本展について
写真作品・立体作品・映像作品

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【3月開催】FOTO写真講座第33期修了展「Favourites」
Favourites FOTO写真講座 第33期修了展
March 17-22|2026
【開催期間】
2026年3月17日(火)〜22日(日)
12:00p.m.〜7:00p.m. ※最終日は5:00p.m.まで
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【出展者】
高村諒子/山佐亜津子/深町加代子/渡辺絢加/梅川里穂/初鹿野徹/樋口瑞穂/東郷加奈子/中田智之/山下哲子/大場貴裕/小菅亜由美/徳山範子/安原恭子/小林太郎/宮内芳之
河原雅夫(講師)/大東佐和子(講師)
【会場アクセス】
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【お問い合わせ】
FOTO写真講座
〒530-0037 大阪市北区松ヶ枝町6-3 篠原松ヶ枝ビル2F
TEL 06-6353-6802 FAX 06-6353-6807
https://foto.kfoto.jp/
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写真展について

修了展の季節がやってまいりました!今回で「Favourites」展も22回目を迎えます。
ご来場をお待ちしております!
講座生のみなさんがこの1年間で撮影したお気に入りの作品(各人3-4点)を一堂に展示します。
講師の二人は、担当コースの授業の中で撮影した作品を展示いたします。
去年に引き続き、全受講生がひとつのテーマに取り組んだコーナー第二弾もございます。
同じテーマでも、目の付け所や表現方法の違いで、バリエーション豊かな作品が並びます。
受講生のみなさんが日替わりで会場でお当番をいたします。
ご来場の際は、お気軽に質問などしてみてくださいね。
★第33期修了展「Favourites」★
2026.3.17.火~3.22.日
12:00~19:00/最終日~17:00まで
-MAG-南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16 tel.06-6353-1866
地下鉄堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩5分
http://www.mag-osaka.net/contact.html#accessway
---------------------------
<無料フォトカウンセリング>
写真のこと,、カメラのことなら何でもご相談ください!
講師と一対一のフォトカウンセリングをぜひご利用ください。
ご予約はこちらから。
https://foto.kfoto.jp/application/counseling-ap/
FOTO写真講座 所在地
https://foto.kfoto.jp/intro/access/
--------------------------------
詳細、お問い合わせは下記よりお願いいたします。
https://foto.kfoto.jp/topics/favourites22/

Cコース 初鹿野徹

Gコース 宮内芳之

Rコース 小菅亜由美

Rコース 徳山範子


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【3月/4月開催】モロもろ写真展 〜色とりどりのハーモニー〜
モロもろ写真展
〜色とりどりのハーモニー〜
Mar 26-31,Apr 2-7|2026
【開催期間】
〈前期〉2026年3月26日(木)〜31日(火)
〈後期〉2026年4月2日(木)〜7日(火)
11:00a.m.〜6:00p.m. ※各期最終日は4:00p.m.まで
【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
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TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/
【前期参加者】
朝田 邦子
植田 アキヨ
大塚 強
落合 恭子
加藤 志津江
門谷 敏美
澤田 以久子
渋谷 妙子
中西 啓子
三𠮷 孜
【後期参加者】
筏津 美佐子
石川 玲子
大西 静代
小倉 京美
梶本 和子
阪野 拓也
中西 朗
長井 洋子
林 伸浩
古本 正
【出展グループ】
MORO-Gr.
【講師】
師岡 清高
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写真展について

対象との出会いに感謝し、伝えたい気持ちを作品として表現してみました。
同じ写真教室で出会った仲間達と先生の御指導の下に作品を作る喜びと緊張感を分かちあっています。/一同
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【4月開催】『20⁺ 20周年記念写真展』 INVITATIONAL ARTISTS PHOTO EXHIBITION
『20⁺ 20周年記念写真展』
INVITATIONAL ARTISTS PHOTO EXHIBITION
Apr 9-14|2026
【開催期間】
2026年4月9日(木)〜 14日(火)
11:00a.m.~6:00p.m.
※最終日は~4:00p.m.まで
【ゲスト作家 Guests】
井津建郎/植野光庸/大坂寛/梶原淳治/亀岡俊夫/Kumiko Hawkes/四宮佑次/嶋田忠/芹川明義/友田富造/中村成一/村中修/師岡清高/山口一彦/山口規子
※五十音順・敬称略
プロデュース:芹川明義
【ギャラリートーク/懇親会】
12日(日) 16時~18時 参加無料
懇親会:18時~ お一人5,000円
※懇親会へご参加ご希望の方は当日お支払いください。
【会 場】
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▶『20⁺ 20周年記念写真展』
INVITATIONAL ARTISTS PHOTO EXHIBITION
写真展について

南森町アートギャラリー開館22年目の記念として、 豪華ゲスト作家をお迎えした特別写真展(20周年記念写真展) を開催いたします。 ぜひお越しください。
プロデュース:芹川明義
ゲスト写真家紹介はこちら
(展覧会スペシャルサイト内掲載)
https://www.mag-osaka.gallery/20260409
井津建郎(いづけんろう)
日大芸術学部・写真科に在学後1971年に渡米、以来2021年までニューヨークに居住し写真家としての制作と発表を続け、現在は金沢在住。聖地を取材した作品が中心でほぼ全ての作品はフィルム・暗室で制作。作品はニューヨーク・メトロポリタン美術館はじめ多数の美術館に収蔵され、アメリカを中心に世界各地の美術館やギャラリーで展示。<Sacred Places>、<Eternal Light>、<無常・50年の旅>、<もののあはれ>など20冊の写真集を出版。
植野光庸 (うえのみつのぶ)
1956年大阪市生まれ「よみがえり」をメインテーマとして、世界遺産「「紀伊山地の霊場と参詣道」を主なフィールドとして撮影している。近年はサブテーマとして鷺、水の表面の撮影も行う。今回の作品は「よみがえり」の流れの中で葛城修験者を撮影したものです。
所属Chakoフォトクラブ(長野県安曇野市)
受賞歴2022年第22代前田真三賞受賞受賞記念展を全国6か所で開催
写真集よみがえり~空海に導かれて~
大坂寛(おおさかひろし)
1956年山形県生まれ、日本大学芸術学部写真学科卒業。78年JPS展(日本写真家協会)奨励賞、APA国際展(日本広告写真家協会)EUROPHOTO賞、82年、84年JPS展グランプリ、85年日本写真協会新人賞。分身をテーマにしたヌードシリーズ《Syzygy》《Vénus,Végétal》ほか、平面的遠近方法で、花を通して自己の内面や生命観を投影した「botanic heart」などの個展を国内外で多数開催。作品は東京都写真美術館、京都国立近代美術館、日本大学芸術学部写真学科、、ポラロイド・インターナシャナル、ヒューストン美術館、グラハム・ナッシュ・コレクション、ソラリ・ファウンデーション、フィラデルフィア美術館などに永久保存されている。
IPA(インターナショナルフォトグラフィーアワード:USA)審査員
梶原淳治(かじわらじゅんじ)
・1946年神奈川県横須賀市生れ、現在大阪市に在住
・東京工業大学工学部卒・松下電器産業(株)に入社、1970年台の約7年間、カメラ用ハイブリッドICの開発に従事
・還暦を機にEOS学園で写真を学ぶ、師岡ゼミに14年間在籍
・キヤノンフォトクラブ梅田元代表
・写真表現大学作家コース終了
・2025年キヤノンギャラリー銀座及び大阪で個展「Magical Moment」開催
・当初は風景、現在は街スナップを中心に撮影
亀岡俊夫 (かめおかとしお)
1955年和歌山県生まれ大阪市在住関西学院大学文化総部写真部出身卒業後は家業とフリーランスフォトグラファーとして活動。スナップ写真からネイチャー写真まで
2018年 日本風景写真協会大阪第一支部支部長就任、翌年にコロナ禍にて退会
2019年 広告写真家芹川義明氏の薫陶を受ける
2021年 雑誌「フォトコン」ネイチャー部門6位
2022年 OLD COURSEにて個展「現」ーutsutsu―開催2024年スペース草(ソウ)グループ展「好奇心」に出展
2025年 画廊喫茶「蜜」にて個展Echoes of Nature―自然の余韻―開催
2023-2026年 グループ展富士フイルムフォトサロンにて「匠メンバーズ展」感じて写す美(こころ)に出展
以後、個展、グループ展など多数出展
ホークス久美子(Hawkes Kumiko)
カナダブリティッシュコロンビア州(British Columbia, Canada)野生動物風景写真家
写真掲載実績:
ブリティッシュコロンビア州観光局公式アカウント(Instagram Supernatural BC)FOKLIFE Magazine (刊行場所、北米イギリス)など
活動:
カナダ水産海洋省 アメリカ海洋大気庁のセイリッシュ海における海洋哺乳類 研究及び調査、データ収集援助を民間団体と共に陸上から市民科学者の地域リーダーとして行う。
データ写真掲載:ベイセトロジー(Bay Cetology)によるフィンウェイブ(FinWave)プログラム回遊型シャチ(transientorcas)のAIによる個体識別プログラムページに招かれ参加。2026年4月現在進行中。
絵画と写真の狭間にある作品を目指す。マット紙マットインクを使用しており光に影響を受けにくい色の撮影を探究する。
四宮佑次 (しのみやゆうじ)
日本写真家協会会員
元日本大学芸術学部デザイン学科特別講師
元九州芸術工科大学非常勤講師
1949年 福岡県生まれ
1972年 日本大学芸術学部写真学科卒
1980年 日本印刷工業会会長賞
1982年 海外雑誌記者クラブ特別賞
1983 イルフォード社(イギリス)作品選出
1984 年ジナー社(スイス)カレンダー作品選出
1986年 個展(イタリア光と影)富士フォトサロン
1999~2007年 Japan & USA Art show (日本、ロサンゼルス)参加
1999~2007年 日韓展(大邱、釜山、福岡)参加
2005年 ノルウエー日本文化プロジェクト参加
2022年「風に吹かれて」(新日本教育図書株式会社)写真集出版
嶋田忠 (しまだただし)
1949年、埼玉県大井村(現ふじみ野市)に生まれる。武蔵野の自然の中で野鳥とともに過ごす。日本大学農獣医学部卒業後、動物雑誌「アニマ」(平凡社)創刊に参加。以後、野鳥を中心に独自の世界を開拓している。
1980年、北海道千歳市へ移住。
1993年より7年間、テレビ朝日ニュースステーション特集「嶋田忠の野生の瞬間」シリーズのため、海外で映像作品を制作。
2000年より、NHKの自然番組をハイビジョンにて制作。主に熱帯雨林の生物を撮影。国内では一貫して「瞬間」をテーマにデジタルカメラで撮影している。
2014年、千歳市蘭越に作品の常設ギャラリー、「嶋田忠ネイチャーフォトギャラリー」と「ザ・バードウォッチングカフェ」を開設。作品集:『カワセミ清流に翔ぶ』『火の鳥アカショウビン』『カムイの夜シマフクロウ』『凍る嘴厳冬のハンターヤマセミ』『雪の妖精シマエナガ』『LAST PARADISE精霊の踊る森』など多数。
受賞:第17回太陽賞 日本写真協会年度賞日本絵本賞 大賞米国国際映像フェスティバル自然部門ゴールドカメラ賞他。日本写真協会 日本写真家協会 日本鳥学会 日本野鳥の会日本鳥類保護連盟会員
芹川明義 (せりかわあきよし)
1942年 大阪市生まれ本籍地:京都市大阪読売広告社宣伝技術部アートディレクター
1972年 セリカクリエーションズ株式会社設立。
広告制作業務の一環として写真部を併設。
大阪本社:東京オフィス:京都アトリエスタジオ運営。
法人格前の日本広告写真家協会に入会。理事役員・APA関西展覧会委員長。
2019年公益財団法人日本広告写真家協会功労会員賞受賞その後退会。
公的活動:日本写真専門学校特別講師宣伝会議コピー講座講師RC会員。
写真展開催:キヤノンサロン・富士フォトサロン・長瀬コダックフォトサロンドイツケルン「フォトキナ」50年間に個展グループ展複数開催。
受賞歴:広告電通賞印刷工業組合奨励賞他現在は本展のMAG南森町アートギャラリーのプロデューサー。
著作写真集:日常からの視点「写心気」復活の日「GENESIS」a la carte 他。
友田富造 (ともだとみぞう)
1948年大阪市生まれ
1990年友田富造写真事務所設立
人物、料理、雑誌、建築等コマーシャルフォトを中心に撮影。
中国料理研究家(故)程一彦先生専属カメラマン
カルチャーハウス香里ケ丘友田教室講師
公益社団法人日本広告写真家協会監事
写真展
「モデルたちの哀しみ」「風姿花伝」「常州之行」「常州之行(続)」
「常州今昔」「黄山私観」「ぱしふぃっくびいなす 2001年世界一周クルーズ」
「Lequio(レキオ)=琉球に息づく伝統文化」「カルチャーハウス香里ケ丘友田教室」
中村成一 (なかむらせいいち)
株式会社資生堂宣伝製作部在籍後、独立。
KODAKフォトコンテスト最優秀賞、朝日広告賞、ADC賞、APA優秀賞、WPPI銀賞ほか受賞。KODAKフォトサロン、六本木フジフイルムスクエア、JCIIフォトサロン他、個展8回開催。
武蔵野美術大学非常勤講師。
ILFORD MASTER。
公益社団法人日本広告写真家協会理事。
JCIIフォトサロンにモノクロ銀塩作品54点収蔵。
村中 修 (むらなかおさむ)
1954年生まれ、京都市在住。
主に静物写真を中心に作品制作を行う。個展「Recollections」(1994年大阪府立現代美術センター)、「Recollections-記憶の形象」(1997年コスモギャラリー)、「Still Life-記憶の形象」(2006年ビジュアルアーツギャラリー)、「Still Life」(2021年ギャラリーマロニエ)、「Still Life on slow life」(2022年ギャラリー176)ほか。
元ビジュアルアーツ専門学校大阪学校長
日本写真芸術学会理事
日本広告写真家協会学術会員
大阪写真月間代表
京都写真クラブ副代表
師岡清高(もろおかきよたか)
1948年生まれ
1971年 大阪芸術大学美術学科卒業
1980年 大阪芸術大学写真学科専任講師
1993年 大阪芸術大学写真学科専任准教授
2004年 大阪芸術大学写真学科専任教授
2019年 大阪芸術大学定年退職
写真家天野竜一氏・岩宮武二氏に師事
展覧会・個展
2016年「光の庭より時が眠る街」Canonギャラリー東京・大阪・札幌2020年「刻の表出」キヤノン品川Sギャラリー
2021年「This word has variousmeanings」展リコーイメージングスクエアー東京・大阪
他個展・グループ展多数開催
所属
日本写真芸術学会会員
日本写真協会PSJ会員
日本写真家協会JPS会員
2021年日本写真芸術学会芸術賞受賞
山口一彦 (やまぐちかずひこ)
東京都出身。写真家小林晃氏に師事。テレビ局勤務を経て山口一彦写真事務所設立。
人物写真やイメージ映像を中心に室蘭・森・石をライフワークとして撮影。個展に「室蘭」「室蘭の顔」「走る室蘭」「室蘭in軽井沢」「EXISTENCE ForestsKaruizawa」などがありNHK室蘭特集番組に出演。写真集に「室蘭」「室蘭の顔」「鹿が舞う町」(静岡新聞社)「EXISTENCE Forests Karuizawa」「写真を愛でる」がある。
山口規子(やまぐちのりこ)
写真家。栃木県生まれ。
東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。文藝春秋写真部を経て独立。女性誌や旅行誌を中心に活動。「イスタンブールの男」で第2回東京国際写真ビエンナーレ入選、「路上の芸人たち」で第16回日本雑誌写真記者会賞受賞。著書に「トルタビ~旅して撮って恋をして♫~」や写真集「柳行李」「I was there.」「KIKORI木は長い夢を見る」など。旅好き、ネコ好き、チョコ好き。 公益社団法人日本写真家協会 副会長
【会場お問い合わせ】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
Email: mag@neo.famille.ne.jp">mag@neo.famille.ne.jp
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